向台ポートリー紹介|産地直送!濃厚タマゴなら「農場のたまご」通販・販売OK!

TEL 04-7191-2652

こだわりポイント

「むこたま」たまごへのこだわり

安心・安全を第一に考え、鶏たちのえさや健康管理、環境に気を配り、良質なたまごをお客様の食卓へ責任を持ってお届けします。

たまごのお店 むこたま

おいしいたまごをつくるための「3つのこだわり」

鶏へのこだわり

純国産鶏のこだわり

市販で売られているたまごの94%は外国鶏が産んだたまごです。
日本国内において何世代にもわたり、選抜交配を繰り返して育種改良を行い作出される実用鶏は”純国産鶏”とよばれ日本にたった6%しかいません。

本物の美味しさを目指して

日本の気候風土や日本人の好みに合わせて改良されてきた純国産鶏もみじは日本人にあった濃厚な卵黄、粘りのある卵白でかたちの良い高級なたまごを生んでくれます。
純国産鶏もみじは外国鶏と比べると生産性が決して高いとは言えませんがむこたまでは”美味しいたまご”を毎日食べよう!!のスローガンに適している鶏ということで使用しています。

鶏の健康管理へのこだわり

安心して食べられるたまごのために鶏の健康管理にもこだわっています
むこたまでの飼育作業は、まずニワトリの健康チェックから始まります。6万羽近くいるニワトリを飼育員が1羽ずつしっかりと健康状態を確認します。貴重でおいしい農場のたまごをぜひお召し上がりください。

えさへのこだわり

えさ会には多くの業種が存在し、同じように専門分野のプロが多く存在します。
向台ポートリーでは創業80年以上のキャリアをもつエサのプロと緻密に話し合いを重ねてつくったこだわりのエサをニワトリに与えております。 ニワトリの健康をしっかりと考えたエサでなければ美味しいたまごはつくれません。元気で健康なニワトリが産むたまごだからこそ美味しいたまごが産まれるのです。

環境へのこだわり

鶏の飼養方法には大きく分けて「平飼い」と「ケージ飼い」があります。鶏舎の考え方によって鶏の飼育方法は様々です。
世間に良いイメージを抱かれているのは平飼いだと思いますが 向台ポートリーはあえてのケージ飼いをしております。
決して平飼いを否定したいわけではございません。弊社で試行錯誤した結果、ケージ飼いのほうが良いニワトリが育ちやすいと考えたのです。

裏付け①

ニワトリは群れをつくって生活するのですが、気性が荒く、優劣がわかると順位制がつき、しっかりとエサを食べられるニワトリと食べられないニワトリに分かれてしまう恐れがあります。 ケージ飼いではニワトリがそれぞれの居場所を確保することができるので思う存分エサを食べることができ、栄養がしっかりと取れるので健康で元気なニワトリが育ちます。

裏付け②

ケージ飼いでは、ニワトリの糞をする場所が統一できるので、お掃除も効率よく、簡単に済ませられます。だからお掃除を頻繁にすることができ、ケージはいつも清潔で衛生的な状態が保たれております。

裏付け③

ニワトリの健康状態がわかりやすい!
向台ポートリーの飼育作業は、まずニワトリの健康チェックから始まります。
健康チェックのときは6万羽近くいるニワトリを飼育員が1羽ずつしっかりと確認をするのでケージ飼いのようにニワトリが決められた場所にいると、チェックの質が高まり、健康状態の悪いにわとりを早く発見でき対処することが可能となります。

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農場たまご

「農場のたまご」はくさみがなく毎日食べても飽きない自信のたまごです。美しい殻の色や艶を持ち「高級感」があるので贈答用としても喜ばれます。

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